12/11 規制された話

またまた作りました。今回は有害都市。

今回はあんまり作る気じゃなかったんだけど、土曜に作ろう!と思ってちゃっちゃと作ったっていう。そして前回で思ったけどペルソナレイアウトがめっちゃくちゃ使いやすい!特に今回のような説明だらけの文になると編集がラクチン。これからは作るならペな感じ主体になるねー。

今回は土曜の夕方に始めて土用中にほとんど完成させて、編集するだけなら1分1時間で終わるけど、内容考えたりしてるとついつい時間っかっちゃう。脳内である程度まとめてから動画にするけど、特にプロットを作るわけでもなくその場その場で作ってるから説明とか結構雑になっちゃうとこは雑になるんだよなー。今回も特に起承転結も章もあるわけでなくぬるーい感じで終わっちゃったね。もっとメリハリをつけたい。ネタに走るとてーきゅうになるし真面目にすると淡々としゃべっちゃう。そしてサムネはまさかの何も関係ない源君物語。表紙の彼は男なのでなにも問題ありませんね?

 

 ちなみに有害都市について、「面白さ」で言うと普通です。私は一番好きなマンガは?と言われたら「予告犯」と答えるくらいに予告犯は好きだけど、有害都市は実際そんなにだったり。でもこれは誰しもが読むべき作品!この隣接された規制世界をきちんと目に入れておくことはここから先オタクとして語るにおいて一番重要だと思ったので、あえてこれを紹介しました。

でもまあ私自身は規制については「どうでもいい」です。だってエロもグロも見ないもん。そりゃ予告犯や寄生獣といった社会風刺にグロを取り入れてる作品が規制されるのはキツイけど、ダークホラーや暴力やセックスやグロや虐殺やそんなの見ないからね。あ、でも囚人リクが規制されると嫌だな。エロに関してもまあ規制されると嫌だけど規制されたらされたでしゃーないなって気分になると思う。無いなら無いで困りはしないと思う。でもだからといって規制推奨ってわけではない。私的にはどうでもいいけどこれからの未来を考えると過度な規制はあってはいけない。グロだからこそ、エロだからこそ伝わる内容の作品だっていくらでもあるからね。臭いものに蓋をするだけの規制ではなくきちんと善悪の区別をつける教育をしてこそ本当の意味での教育だと思うし。

 

今回の作業中見てたのは内さまとアイシールドの続き。この二つについては以前ブログでも書いたので割愛。でも内さま見ながら作業が出来ないから実質アイシールドだけだね。バンド戦熱かった…!!正体バレに武蔵さんに、ヒールっぽいクソ赤目(名前忘れた)も終始いいキャラだったし

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