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4/12 水曜ってなにも無い話

今まで狂ったようにアニメや映画の話をしていたけど、今日は書くことが無いんだよね。だって何もしてないから。

 

事務仕事について調べてた時に思ったタイピングの矯正をしたくらいだよ。今まで特に右手はかなりテキトーに扱ってたからね。どんどん右手が変な風に走るせいで定位置が崩れてちょいちょいキーボード見ないと動けなくて。特に「、」や「。」で時間を消費しないようにしたくてね。

いやあ今も指は気を付けてるんだけど、右手がすごく疲れる。uio全部人差し指に任せていたから中指薬指が全然動かなくてきっつい!でもこれを乗り越えなければ平均レベルのタイピングは脱出できないぞ。

 

 そして今日発売のあげくの果てのカノン読みたかったのにhonto氏にない…1~2巻は取り扱ってるというか買ったから、きっと来るとは思うんだけど。いつだろう…。楽しみにしてた分焦らされるとキツイぞ。

 

 そして甘々と稲妻を読み返してたらやっぱり面白い!普段全然読み返せてなかったから最近8巻読んだ時も「あれー?この人誰だっけ?」とかあったし、きちんと整理しておきたかったんだよね。

帰省した時に初めて親の愛がわかったし、改めて読むと先生のつむぎへの愛が溢れてて本当に幸せになれたよ。それに最近料理欲も復活してきたし今読めてよかったよ。料理したいと思えただけでもハッピー。まあ水菜と豆腐が美味しすぎてもうずっとそれだけ食べていきたいと思えたから料理できるかな?

それに細身なのになぜか血圧上がっててショックだったから、口に含むものは気を付けないと。運動しないと。

4/11 おともだちパンチの話

乙女だし夜は短いし歩きました。といういつも言っているつまらないネタは置いておいて、夜は短し恋せよ乙女を見てきました。

実はどんな話なのかは全く知らず、予告の通称ナカメ作戦のことしか前情報がありませんでした。タイトルは有名だし四畳半神話大系も見たし湯浅監督だしと楽しみにしてたら予想以上に面白く予想以上に凄い作品でした。黒髪の乙女が男前すぎるよ…。

ちなみに先輩役の星野源、ここ最近の有名人だけど私は名前しか知りませんぬ。恋ダンスも恋も3月に帰省した時初めて見ました聴きました。星野源の顔は本屋さんに行ったときに本人著の作品の帯に写真有ったので知ってますレベル。まあ下手じゃなかったしむしろ不安定な先輩らしさが出てて良かったよ。外が花澤香菜ちゃんにヒロシに甲斐田さんにすごい人だらけだから安定感も安心感もあったし。

 

まずびっくりしたのは羽貫さんと樋口師匠!四畳半のキャラクターが出るとは聞いていたけどダイレクトに出て来たね。

藤原さんまだ休業してるのかな?師匠同じかなって思ってたら、中井和哉さんになってたね。でも渋くてカッコイイ。そして羽貫さんがお酒飲んでる!キス癖が無いね。一応位置的には四畳半神話大系のパラレル世界らしいから問題ないんだけどね。最初ビックリしたよ。

 

序盤の話もすごくテンションが高くthe湯浅監督って感じで掴みからバッチリ!お酒を通して仲の輪が広がってきたり、楽しい一夜って感じが伝わってきて大人への道が羨ましく感じるよ。私お酒飲めない!大人にはなれないようだ。ちなみに黒髪の乙女のおっぱいすごく柔らかそうで作画凄い…おっぱい揉みたくなったよおともだちパンチくらってもいいからおっぱい揉ませて💛

春画がどうこうとかものすごく森見さんワールドって感じで楽しい!森見さんの言葉まわしは四畳半でも有頂天家族でも本当に独特でアニメなのに小説の楽しみが得られて凄いよね。アニメが凄いのか小説が凄いのかはわからないけど、どっちもすごいのはわかるよ!

 

そして古本市!まさかの小津くん登場でびっくりだよ。小津くんの姿が園児だし神だしもしかして小津くんって神だったの?確かに掴みどころも無い不思議な人だったからね。

李白での鍋戦争も描き方が上手くてほんとすごい。楽しいよ見てるだけで楽しい。何も考えなくても楽しい。古典的かつ個性的でこんなことできるの現代じゃ湯浅監督だけだよ。それにしてもあの絵本なんだっけ。ララランドみたいな名前のやつ。

 

そして文化祭の偏屈王!古本市の時に城ケ崎先輩の偽物が出たときも大爆笑だったけど全体を通してどれも面白い!図書館のアレも四畳半からの延長だから理解しやすいしクスっと笑えるし、ホント四畳半見といて良かったー!

特にラストのアレね。先輩がバーストしながら駈け寄ったりのミュージカル展開。そしてまさかのHOMO!神谷がノリノリで大爆笑だよ。ホントもうどこかしこも見どころだらけでただただ時系列に語るだけしか出来ないよ。本当に楽しい。

 

最後の風の大流行で、そのまま今までに会った人たちと繋がって結局は先輩に辿り着く流れも秀逸だし、檜山さんのおちんちんも出番あったし、ホント最高。これが恋をするということなんだね。「偶然」で会話する流れもベタだけどわかりやすくて楽しいし最後まで振り切ってました!

 

ホント湯浅監督って感じが光ってて最初から最後まで画面にくぎ付け…!湯浅監督はよく「天才」と呼ばれるけど、本当にその言葉が似合う。ただただ個性的な絵を作るだけじゃなくて、それで原作を生かすし自分らしくもする。原作あるものをただアニメにするのではなくて自分にしか作れないものを明確に持ってるのすごいよ…。

シャフト演出と呼ばれる新房監督もあの独特な間合いや実写を織り交ぜた演出、ただただサブカルオナニー作品になるのではなく、それがあるから面白いとひだまりとかで証明したもんね。対象を広くした三月のライオンでもシャフトらしさが大胆に出てるのに一般的なアニメとして完全に出来上がってるもんね。

もうとにかくすごかった!特典貰えなかったのはつらいけど、もう一度見たいと思えたなぁ。

 

 

ということで、本編の話は終わり。普段いつも映画泥棒の時間に入場するしTOHOの予告映像普段見ないしで、予告が知らない作品だらけだった!

「こどもつかい」ってタイトルのホラー作品、ホントホラー作品の予告って強いよね!怖いけど興味をそそられるように出来てて。予告って出せる情報が少ないから、キャラの関係性が重要な作品や内容が深い作品って伝わりにくいけど、ホラーは怖い!って思わせたら勝ちだから。まあ怖いから見に行かないしどうせホラーって内容無いから。

 

映画山田孝之、タイトルと予告じゃなんのことかわからないけど山田孝之大好きだから気になるなぁ。何するんだろう。本当にわからない!

 

そして君の膵臓を食べたい。タイトルが強すぎるし気になってたから実写化は嬉しい!見たい!って思ってたら、思ってたんだけど、やばい!予告!最後の最後で『ラスト、このタイトルにきっと涙する。』とか言っちゃうんだもん。

は?

なにそれ…クソ映画特有の全米が涙とかラスト見逃せないとかそういうの、ホントセンス無さすぎてやばい…。こんな予告を作った人もOKした監督も視聴者舐めすぎでしょうが!ということでよっぽど評判良くない限り見ません。だって私向けに作られてないから。ラストに涙とか言う言葉が好きな人用に作られてるから。

 

帝一の國、有名なタイトルだよね。原作がすごいはっちゃけてるらしいから実写で見てみてもイイかもなぁ。コレは時間があれば観に行きたい!

 

まあ気になったのはというか話題にしたいのはこの4つかなぁ。アニメ作品はほぼ絶対見るようにはしてるけど、実写は意識しないと観に行かないよ。

4/10 スターダストと模様替えの話

 スタミュの一挙!スタミュは面白かった記憶はあるけど内容の記憶はなくて、でも1期見返す前に2期が始まってしまって半ば諦めモードになってたけど、せっかくの一挙なので見ました。正確には書いている今も見てるけど。

いやはや懐かしいね。1期はニコ生で見てたから嫌々☆エビ☆カニ☆チャーハンとかの空耳や、やぼカウント、なんて自然な流れ!とテンプレの嵐で見てて楽しい。やっぱり一挙放送はdアニメストアで一気に見るのとは違う面白さが生まれるよね。

 

鳳先輩の親心、柊との関係性や、そこから生み出されるteam鳳の成長過程。1クールですごく表せているよね。

最終回に向けての流れもすごい…。なにもなかった悠太が努力で信頼を得てリーダーになり、鳳先輩の背中を見つめ、そして最終回でteamの形を完成させて。本当に綺麗!みんなでスクワットする流れとかすごく出来てたよね。

急な歌が話題にされがちだけど、どこ切り取っても上手く組み立てられてるし無駄が無いというか全てを活かしきってて。急にキラキラ星を歌うどこかのバンドアニメとは大違い。

 

 

そしてスタミュ見ながら部屋の模様替えしてました。本棚を分解して、棚を分解して、棚を分解して、パソコン机の上に置いていた棚を家電用に変えて、リビングの左側の壁は棚で埋め尽くされてたのに今ではほとんど白!!

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リビングの収納スペースはこれだけ。木製3段ラックと、スチールの棚。削ればこれだけに収まるんだね。

そしてリビングはちょうど四畳半くらいの正方形がテーブルとベッドがある「居住空間」になったんだけど、四畳半神話大系を見たせいか四畳半という言葉がちょっと怖くなっちゃう。

4/9 映画の話

大沖さんがRTしてた話題のマンガ『映画大好きポンポさん』読みました。

話自体は淡々と進んでいくけど、ポンポさんという強烈な個性のキャラがいるおかげで話が明るくなるし、見ていて楽しかったね。

 

内容については本編を読んで。ここから先は本編について書きます。

天才プロデューサーでありながらB級映画しか作らないポンポさんによって才能を見出された映画オタクジーンくんがポンポさんに映画というものを教わりながら自分というのを見出す話です。

同人作品だからこそできるあのカラーの使い方。そしてポンポさん、ジーンくん、ナタリーの過去、どういう風にして育ってきたかがかなり丁寧に描かれているから価値観や考え方がわかりやすくなっているし、作品の中に入りやすかったね。

 

でも、最後の、「上映時間が90分で終わるところですね」で〆るのは感動したけど、この漫画が136ページと長すぎる!!!

「出来る限り簡潔に作品を通して伝えたいメッセージを表現すべき」だとポンポさんが言っているにも関わらずこの漫画が136ページ…飽きるわぁ。というか途中休憩したし。

実際ナタリーにも焦点を当ててストーリーを組み立てているにも関わらず、そこまで役として重要ではない(少なくともポンポさんやジーンくんに変化を与えてない)わけだし、ミスティアさんもペーターゼンさんももっと簡潔にしてもっとポンポさんとジーンくんだけの世界にしてもよかったと思ったよ。

まあ、文句言ったけどどれが一番いい形かなんて作者が決めることだし問題はないよ。実際面白かったし。それにマンガが長いのに映画は短く(byポンポ)てことを表したのはわざとなのかもしれないし。

 

 

 昨日6巻まで読んだ聲の形も読み終わりました。というか昨日のうちに7巻まで読めよって感じなんだけど、エロテンガ先生見たらもう眠くなって。

こちらも特に7巻では映画を題材にしててポンポさんと話を被せられるね。西宮のために、西宮が参加できるように、西宮が見れるように映画を作って、それをオナニー作品だと酷評されて。

さすがにあの審査は酷かったけど、いろいろと成長というか見せるべきものを見せれて良いシーンだったね。嶋田もここで出てくるとは意外だったし。結局仲は解決しなかったけど、全てが解決するわけではないというわけだよね。互いに後悔はしてることが示されて終わったのが綺麗だったね。

それにしても映画は文化祭で終わってるからその後が見れてすごく良かった。というか、映画がそこで終わらせたことが凄いよ!やっぱり原作を読む度に映画の凄さが際立ってくる。映画だと先生や川井のクズさがあまり現れないもんね。もちろん情報量を抑えるための手段だけど、これこそポンポさんの言ってた「取捨選択」だよね。

 

ちなみに四津は短し歩けよ乙女は日曜にチケットを確保することができずに諦めました。いつ行けるかな。ところで四畳半は映画では生きる作品になれるのかな?少なくとも話の作りとしては1クール作品だからこそ見せれる手法だったからこれを映画にする湯浅さんが見たかったりもする。

4/8 四畳半の聲の話

いつも日付変わってからブログ書き始めるから日付間違えやすいんだよね。パソコンの右下見るともう9日だもん。そもそも記事にしたら上に04-09って書かれてるしなんで日付つけてるんだそもそも投稿日時は設定画面で捏造できるんだから頑張れよっていう話は無しで。

 

やっと見終わりました四畳半神話大系。MXで再放送してたけどLWAの後に見るものではなくて、LWAの余韻のまま寝たかったりして、録画して後で見よう後で見よう思ってたらもう4月。

実は4月入ってからちょいちょい見てたけど、今やっと見終わって、というか今日5話から最終話まで見ました。すごく疲れるんだよね。アニメ内での言葉の回し方や演出、さすが湯浅監督!って感じなんだけど、同じことの繰り返しで、小津とのファーストコンタクトがワーストコンタクトであり、そこから振り回されて結局はやり直す。っていう。

その繰り返しを見るのが辛くて、こんなこと言っちゃってました。もちろん、最終話まで見たらこれに何の意味があったのかハッキリわかってド肝抜かれたけどね。

タイムリープでなくパラレルワールド。やり直したいと願うがどの世界線でも小津がいて、小津がいない世界線を選ぶと孤独となり小津と会うことを望む…。ものすごくHOMOですよね。強くないですか?

 

結局は最終話のために今までの流れがうまく作られてるし、途中途中で小津以外の人たちがどんどん絡んできて、同じ刻の違う世界線でも1話と9話では感じ方が全然違ってくるし、パラレル部分は辛い部分もあったけど結局思い返せば楽しかったって感情が出たから良かったなんだろうなぁ。

ホント湯浅監督には驚かされてばっかりだよ。原作の凄さが映像からも伝わってくるし、そもそもアニメ化させることがすごい。

 

 

そして聲の形も読んでます。映画見たから原作とも向き合わないとね。

過去の記事貼りつけたけど、今更映画1回目見たときどう思ったかとか読み返さないよ私は。恥ずかしいもん。

原作読んでると映画が上手く作られてたなぁーと驚かされるばっかり。映画製作のパート全部削ってたんだね。あそこ切れるってなかなかの英断だよなぁー。まあ必要なところを上手く切り抜いて綺麗に繋げて、実際原作よりも映画の方が綺麗にまとまってる感じはあったりしたよ。

 

でも映画製作を切ったことで真柴くんの存在が霞んだのは事実…。映画(と遊園地くらいまで軽く原作を読んでた私)では真柴くんの扱いが「河井と一緒にいるし登場が唐突だから石田を貶める危ういやつかと思ったら素直に良いやつ(フラグクラッシャー)」て印象だけだったもん。

原作だとイジメられていた過去からイジメを嫌う描写や、ちょっとしたコンプレックスですぐ傷つける子どもの純粋な悪が許せなかったり、そういうシーンから来る正義感と石田の後ろめたさが上手いこと物語に闇を作ってたからね。結構重要な存在だったよ。

そして映画だと石田の主観でしか語られてなかったから、入院中にそれぞれに焦点が当たるのがすごい嬉しかった。植野や川井目線が見たかったからね。クズ女大好きマトイリですが、河井のクズさは苦手です助けて茜先生ーーーッ!!

 

実は7巻まだ読んでないので最終巻楽しみ。そして、夜は短し恋せよ乙女も見に行きたいな。

 

 

 

4/7 やっと慣れてきた話

電子書籍だと本屋にいかなくてもクレカ一発で買えちゃうから便利だね。便利すぎて引きこもりに拍車がかかるよ。

進撃の巨人22巻、話の道筋がやっと見えてきたというか、物語の核となっていた謎がほとんど明らかになったし明確な敵も見えたから、これからの展開はどうなるのかな?

 巨人の能力の移行、ちょっと曖昧というか明確になってなかったからちょっと謎だったけど、考察サイト調べたらエレンには始祖と進撃の2つが備わってるんだね。食われて譲渡されなければどこかの誰かに移ると言ってたけど、2つ持ちは許されるのか。まあユミルも元々は1つが9つに分離したから原理としては合ってるよね。

それにしても調べて初めて知ったけどミカサのループ説まであるのか…。ミカサの過保護な部分を深読みしてるだけだと思ったけど、22巻で意味深なセリフが有ったからね。どうなるんだろう。アッカーマン(ミカサとリヴァイと、一応ケニー)が異常に強いのと関係あるのかなAll you need is killみたいな感じで。

 

巨人の脊髄液で無垢の巨人になることはわかったけど、エリス家が鎧の力(硬化能力)を持っていたのか謎だしまだ繋がらない部分は多いんだよなぁ。わからない部分読み返さなきゃ。というかアニメで復習できるのかな。

ところでベルトルトとライナーが人類のために人類を皆殺しにしてた流れはものすごく上手く出来てるなぁと。この動機の伏線回収には恐れ入ったよ。23巻いつ?

 

 百合マンガも買いました。いやぁ脳と性欲が直接回路のレズは大好き。しかも小槙も菱川の顔が好きって言ってるし、百合における最高のCPだよ。

 まあショタコンは結局ショタに殺されたけど。

 

 ふしぎ研究部も買うつもりなかったのについ買っちゃった。だって秋田書店のコミックスがポイント還元すごいことになってたんだもん。セールに弱い…。

まあチャンピオンで読んでたし、面白いのは知ってたからいいんだけどね。読み返しても面白いです!さすがイカ娘!

 

 

で、ここからが本題。初代からちょいちょい見返してるアニポケ、AGの空気感が好きだっただけにDPがイマイチ馴染めてなくてあまり視聴が進まなかったんだよね。

サトシリセットされてバトルフロンティアの栄光消えたし、ハルカが好きすぎたからハルカ難民になってたし、シンジがいちいち小物で見ててうわぁ…だったし、そもそもシンオウあんま好きじゃないしで。 

でもやっと、50話近く見てやっと、DPに慣れてきた!ハルカが無双してたコンテストもヒカリは一歩一歩躓いて成長していくのは見てて魅力的だし、シンジも地方リーグ結構出てるから一応サトシと同格らしいし、ちょっと「うーん」だった部分が解消されてって良さが見えてきたよ。

AG、ホウエンとハルカが好きだからアニメも積極的に見れたし好きになれたんだけど、実際アニメの出来としてはDPの方が全然上だもんね。DPの空気感、だんだん好きになってきたよ。

 Together、映像も曲もめちゃくちゃ良いよね。アドバンスジェネレーションやReady Go!も好きな部類に入るけど、この2つは想い出補正も大きいしTogetherは頭一つ抜けて好きだよ。まあ一番はゲッタバだけど

4/6 スッキリした話

昨日マンガを売る話をしたけど、ダンボールが7つ分。写真じゃ大きさが伝わりにくいけど実際ものすごい量だった!

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18時~で宅配便予約してたけど、そいえばここたま~ポケモンの時間とドンピシャだったね。おかげでポケモンの最初と受け取りが被っちゃったよ。

ここたまは新シリーズということでついにOPも変わったけど、やっぱりのぞみとビビットのロスが辛い…。OPには新しいここたま契約者の女の子出てたけど、のぞみ…。まあここカスっぷりは健在だから変わらないもぐカスを楽しんでいこう

アイカツスターズの新シリーズ、ゆめちゃんのS4衣装本当に可愛くて可愛くてしかたないんだけど、身内だらけのS4は地雷です…。それにしてもみんな髪が黄色ベースだから、赤い制服と相まって色合いが同じですね。画面が締まらない!今のところ船側はぴのん(名前忘れた)が好きです。

アニポケも2本立てだったけど、どっちもいい話だった…。サンムーンおもしろいじゃない!

 

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ということで夕方アニメの話しちゃったけど、全部売ったので残したのはこれだけですね。CCさくらは最近高い完全版を買ったから、なんだか全然読んでないしもったいないしって思いになっちゃって残しちゃった。ジョジョも残そうかと思ってたけど、どうせアニメで5部も6部も全シリーズやるしいいかなと思っちゃった。アニメ面白いし。

RWBYのBDもちょっと同じような感じ。さすがに売れない!3部とか激重だしあまり見返したくないんだけどね。7月に再編集版がMXで始まるからそのときに見返そう。

vitaのゲームは残しておきました。でも絶女はまたやるかわからないけど。ペルソナもV3もアマガミもまだやりたいことあるからね。

wiiイナズマイレブンGOストライカーズ2013のためだけに未だに残してます。ホントこのゲーム好きなんですよ。イナイレ好きとこのゲームで遊びたいんだけどイナイレ好きが周りにいない…イナイレ見て。

VOICEROIDはパソコン変えるかもしれないし一応ディスク残しておきたいなと。まあそもそも売る物ではないからね。

 

もうマンガも全部なくなったし、部屋もスッキリ!って言いたいけど、

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本棚がスライドタイプだから一切見た目変わらない!!

解体しようね…。